最終更新日 2012.05.01
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2012.05.01以来

パケットブロッキングの主な機能

左のサムネ(または「画面付きで見る」)でオーバーレイ表示。オーバーレイ内の画像クリックでさらに拡大できます。

WinPcap を使い、選択したネットワークアダプタのアップロード/ダウンロード通信量を表示します。

※先に WinPcap のインストールが必要です。

「サービス停止Byte」を超えたら、指定した Windows サービスを停止します(判定は上がり=UP 基準)。

FTPサーバなどを立てていて、一定通信量で止めたいときに便利です。下りは表示のみで、停止判定には使いません。

「サービス監視」で監視開始。「サービス開始」→「UP、DL値リセット」→「サービス監視」の順で再開できます。

停止中はボタン表示が「サービス停止中」に変わります。

最小化するとタスクバーから消え、システムトレイに載ります。アイコンクリックで復帰できます。

しきい値やサービス名などを保存して再利用できます。サービス名はサービスのプロパティ画面の「サービス名」を指定します。

画面ギャラリー(クリックで拡大)

パケットブロッキング

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パケットブロッキング Ver 0.2

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